人気の洗顔料ってニキビケア対策にもなる?

ロート製薬OXYディープウォッシュをお使いの方のお話です。

その1・いつも使っている洗顔フォームが終わってしまったので、お兄ちゃんが使っているのをちょっと拝借したのが使いだしたきっかけです。

男性用ってあるので、女性が使うと肌がガビガビになっちゃうのかなぁと心配だったのですが、洗わないでニキビ面になるのも嫌なので意を決して洗顔してみました。

男性用のスクラブが肌を傷つけたら嫌なので、洗顔ネットで泡立ててみました。

すると女性用の洗顔フォームに比べたらなんなの?ってくらいの重量感のある泡が出来上がって、顔だけでは使い切れないので首まで洗っちゃえました。

すごくスースーするのでスッキリした爽快感が気持ちよかったのですが、ちょっとこすってしまった場所はヒリヒリしたので、やっぱり男性用のものは女性には不向きなのかなぁと感じましたが、毛穴の黒ずみの落ちっぷりは強力だなぁと思ったので、汚れが気になった時だけお兄ちゃんのをまた拝借しちゃおうと思っています。

その2.炭の洗顔フォームが巷に溢れだし、炭好きにはたまらないので男性用・女性用に関わらず片っ端から試しています。

チューブから出てくる洗顔料はもちろん炭のようにまっ黒け。

洗っていてスクラブが肌の汚れをガッツリ落としてくれる感じがさっぱりして気持ちいいです。

毛穴が引き締まっているのがよくわかりますが、嫌なつっぱり感を感じるほどではありません。

かなりのクールっぷりなので、いつも夏場に活躍させたりしています。

その3・旦那さんがとても脂性で毛穴汚れが気になるので旦那さん用で買ってきました。

これに気がついて朝の眠い時に使うといいと言って朝も洗顔フォームで洗顔するようになりました。

そのせいか、毛穴の汚れが落ちてきて、毛穴も心なしか引き締まった感じがするので、合っているんだと思いました。

でも冬場にこの爽快感はちょっと寒いというので、冬はメントールの入っていないものを買ってくるように頼まれます。

参考:DHC薬用アクネコントロールの口コミ・体験レポとは?

赤ちゃんをお腹に授かって間もない妊娠初期には、特にホルモンバランスが崩れやすくなることで、異常にニキビが出来てしまう事があります。

更に妊娠に伴うストレスもとても大きく影響し、肌が炎症を起こしニキビになってしまうようです。

でもだからといってニキビを処方する為に、抗生剤のような薬を使うことは出来ません。

異常に分泌されたりしないようにホルモンを整え、趣味の時間を持ったり友達と話しをするなど、落ち着いた状態を保てるように努力しましょう。

ニキビにヨーグルトは良いものではないといったことが言われていたり、逆に良いと言われたりとしますが、こういった情報の真偽は定かではございません。

特定の食品だけに頼っているのではなく、日々栄養バランスの取れた食生活を努めるようにすれば、ニキビの予防になると私は思うのです。

ホルモンの過剰な分泌それが理由だと言われています。

そのため、成長期にニキビが出来ることが多いのです。

ニキビを防ぐには数多くあるうちの一つが、睡眠時間をきっちりと守る事です。

これは、健やかな生活に繋がります。

私自身、ニキビ予防に効く飲み物は、耳にしたことがありません。

ただ、いえることは、強い炭酸飲料や辛い飲み物などは、お肌を刺激してしまうことがあるので、やめた方が良いです。

実際、ニキビと肌荒れは違うものですが、お肌のために悪い事をすると、ニキビをひどくする原因にもなりかねないのです。

数日前から、仕事に追われていた私は徹夜帰りが多く偶然、鏡を見た時にあまりのニキビに驚きました。

ニキビが他の人よりも発生しやすい肌のようで、僅かでも環境が変わったりストレスを感じると、おでこや頬に沢山のニキビが出来てしまいます。

そのためにどんなにハードなスケジュールであっても、なるべく早く片付けなど次の日の準備を済まして、満足のいく睡眠と時間の確保をするために、私なりに色々試しながら工夫してやっています。

そんな私の経験から睡眠不足がニキビの原因だと思いました。

実は肌荒れと吹き出物が関係していることも有りです。

吹き出物はホルモンバランスの乱れが主な原因なので、思春期にできるのが簡単です。

しかし、思春期をすぎてもできる可能性があり、その時には大人ニキビとか吹き出物と銘うたれています。

大人ニキビの原因の一つが肌トラブルですから、生活習慣には注意が必須です。

皮脂が必要以上に毛穴に溜まってしまうと、目立つ部分にニキビが発生してしまう元になります。

ふと気付けば、目立つ角栓をなんとかしようと詰まった白い固まりを取り出そうと必死になるのですが、お肌に負担がかかり跡として残ることもあります。

ここで大切なことは、角栓にならないように今の状態よりも悪化するのを防ぐために出来る事こそ、肌を清潔にし保湿ケアをきちんと行うことです。

詰まるほどの皮脂が残らないように洗顔することが、予めニキビの元を作らないようにするには大切な事です。

今、私が実践しているニキビ対策の一つが、毎日どんなに忙しく疲れて帰ってきたとしても、洗顔してメイクや汚れを落としてから眠りにつくことです。

毎日、しっかりメイクをして出掛けている事もあり、肌に与えるダメージがとても大きいため、多少なりとも休ませる事が大事だと思うからです。

加えてメイク落とし選びにかなり時間をかけています。

実際に拭き取りシートやオイルクレンジングといった、いくつものメーカーの商品を試してきましたが、特にミルクタイプのものがお肌にも負担が少ないと思いました。

ニキビは思春期にさしかかると出始める症状で、赤ちゃんには発生しません。

赤ちゃんに度々起きるのは、オムツかぶれなどで知られるかぶれでしょう。

赤ちゃんの肌は、とても繊細で、即座にかぶれてしまいます。

ニキビとかぶれには違いがあります。

赤ちゃんの肌に何か異常ができてしまったら、なるべく早めに病院で診てもらってください。

ニキビというのは、若い子たちが使う言葉で、20歳からはニキビという言葉は使わないなんてよく耳にします。

先日、久々に鼻の頭に大きなニキビが現れたので、主人に、「ニキビができたの」と見せると、笑いながら、「ニキビじゃなくて吹き出物でしょ」と、バカにされました。